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新着情報

【講座1/26】第5回ここまでわかったひむかの歴史開催のお知らせ

平成24年度 第5回 「ここまでわかったひむかの歴史」を開催します。

ぜひご参加下さい。
  

 テーマ   『彼らが残したもの -垣間見る2万年前の舟川第2遺跡-』

                       舟川第2遺跡(ふなごだいにいせき)〔都農町〕

チラシPDFはこちら

○ 日  時  平成25年1月26日(土) 13:30~15:00

○ 講  師  川俣 唱子 (宮崎県埋蔵文化財センター)

○ 会  場  宮崎県埋蔵文化財センター分館 研修室(県総合博物館隣)

○ 対 象 者  どなたでも参加できます。(入場無料)
  
○  講座の概要
 舟川(ふなご)第2遺跡は、都農町北部に所在し、征矢原川(そやばるがわ)と心見川に挟まれた丘陵上に立地しています。センターではこれまでに平成21年度から平成23年度の間に合計5,420㎡の発掘調査を行いました。
 調査の結果、後期旧石器時代~縄文時代早期にかけての遺構と遺物を確認しました。遺構については、礫群(れきぐん)・集石遺構(しゅうせきいこう)と呼ばれる赤く焼けた石のまとまりを66基検出しました。これらは調理施設であった可能性が考えられます。
 遺物については後期旧石器時代のナイフ形石器・剥片尖頭器(はくへんせんとうき)・細石刃(さいせきじん)、縄文時代早期の石鏃(せきぞく)などが出土しました。この他にこれらの石器をつくる際に出る石の欠けら〔石核(せっかく)・剥片・砕片〕、石器をつくる道具となる敲石(たたきいし)などが多く出土しています。このことから本遺跡では石器を作っていた可能性が考えられます。また、遺物の中には全長16.3㎝にも及ぶ剥片尖頭器が出土しました。朝鮮半島と日本列島から出土する剥片尖頭器の中で、この石器は最長の長さを誇るものであり、現時点で世界最長の剥片尖頭器であるといえます。
 講座では、後期旧石器時代から縄文時代早期を中心に遺跡全体の歴史について紹介解説を行っていきます。また、併せて「舟川第2遺跡の遺物展」の展示・解説も行います。

○ 関連展示   「舟川第2遺跡の遺物展」(埋蔵文化財センター分館 展示室)
  平成24年1月19日(土)から平成24年2月16日(土)まで

 



【展示会12/22~2/28】「センター所蔵の逸品展Ⅱ」明日から

平成24年度 テーマ展示

宮崎の歴史を彩なすもの『センター所蔵の逸品展Ⅱ』を開催します。

この機会にぜひお越し下さい。

 チラシPDFはこちら

 関連ページはこちら

 

1 目  的 : 県埋蔵文化財センターが実施した発掘調査の成果の中から、特定のテーマを設定して展示会を開催し、埋蔵文化財に対する興味と関心を喚起する目的で行います。

2 主   催 : 宮崎県埋蔵文化財センター

3 日  時 : 平成24年12月22日(土)~平成25年2月28日(木)

        9:00~17:00(入館は16:30まで)

                   ※休館日は年末年始(12/28~1/4)のみ

4 会  場 : 宮崎県埋蔵文化財センター分館展示室(総合博物館隣) 

5 対 象 者 : 一般

6 観 覧 料 : 無料

7 展示会の概要

  昨年度に開催した「みやざきの歴史を彩なすもの センター所蔵の逸品展」(旧石器時代から弥生時代の発掘資料を展示)に続く第二弾の展示会です。今回は古墳時代から中近世にかけての資料、約170点を展示します。古墳時代の日常の器である土師器(はじき)や横穴墓から出土した須恵器(すえき)、古代の円形をした硯(すずり)や墨で書かれた文字が残る素焼きの皿、中世の輸入陶磁器(ゆにゅうとうじき)(白磁、青磁)や火葬骨を入れた蔵骨器(ぞうこつき)など埋蔵文化財センターが収蔵する県内出土資料の逸品を展示公開します。



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第2問 ”縄文土器”と名付けた人

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【イベント12/9】高速道開通記念イベント

東九州道『須美江~北川~延岡』間開通記念イベントと

東九州自動車道『都農~高鍋』間開通記念イベントが

平成24年12月9日(日)に行われます。

埋蔵文化財センターではそれぞれの会場に高速道路予定地の発掘調査で発掘された遺物などを展示解説する特設ブースを設けます。

この機会にイベントに参加されてはいかがでしょうか?

各イベントの詳細はリンクページ(外部リンク)をご覧下さい。

『須美江~北川~延岡』間開通記念イベント

http://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/display.php?cont=121127101437

『都農~高鍋』間開通記念イベントhttp://www.town.tsuno.miyazaki.jp/modules/piCal/index.php?smode=Daily&action=View&event_id=0000000204&caldate=2012-12-3



【展示会12/22~2/28】「センター所蔵の逸品展Ⅱ」の開催について

平成24年度 テーマ展示

宮崎の歴史を彩なすもの『センター所蔵の逸品展Ⅱ』を開催します。

この機会にぜひお越し下さい。  チラシPDFはこちら

1 目  的  県埋蔵文化財センターが実施した発掘調査の成果の中から、特定のテーマを設定して展示会を開催し、埋蔵文化財に対する興味と関心を喚起する目的で行います。

2 主   催  宮崎県埋蔵文化財センター

3 日  時  平成24年12月22日(土)~平成25年2月28日(木)

        9:00~17:00(入館は16:30まで)

                   ※休館日は年末年始(12/28~1/4)のみ

4 会  場 宮崎県埋蔵文化財センター分館展示室(総合博物館隣) 

5 対 象 者 一般

6 観 覧 料 無料 7 展示会の概要 昨年度に開催した「みやざきの歴史を彩なすもの センター所蔵の逸品展」(旧石器時代から弥生時代の発掘資料を展示)に続く第二弾の展示会です。今回は古墳時代から中近世にかけての資料、約170点を展示します。古墳時代の日常の器である土師器(はじき)や横穴墓から出土した須恵器(すえき)、古代の円形をした硯(すずり)や墨で書かれた文字が残る素焼きの皿、中世の輸入陶磁器(ゆにゅうとうじき)(白磁、青磁)や火葬骨を入れた蔵骨器(ぞうこつき)など埋蔵文化財センターが収蔵する県内出土資料の逸品を展示公開します。



【イベント11/4】(施設公開)みやざき犬も来館

施設公開Ⅱ 「来て!見て!みんなの埋文センター」はいよいよ11月4日(日)の開催です。

駐車場は”総合博物館の駐車場”をご利用ください。

 

ちらしPDFはこちら

 【日 時】 平成24年11月4日(日) 9時00分~16時00分

【場 所】 宮崎県埋蔵文化財センター分館
   〔宮崎市神宮2-4-4(電話 0985-21-1600 )〕

【対 象】   どなたでも参加できます(入場無料)

【内 容】 
 (1)展示見学コーナー 
   ○発掘した遺物や報告書を展示して紹介します。

 (2)業務体験コーナー 
   ○遺物の洗浄・・・・・・・発掘で出土した土器等の土や汚れを洗い落とす作業
   ○土器の接合・・・・・・・土器の破片をくっつけて元の姿にもどす作業
   ○土器の拓本・・・・・・・土器に付いている文様を写し取る作業
   ○遺物の実測・・・・・・・遺物を計測して図面を作成する作業
   ○遺物図面のトレース・・・実測した図面をトレースペンなどで清書する作業

 (3)お楽しみ体験コーナー
   ○発掘疑似体験・・・・・・土に埋もれた土器(模造品)を移植ごてやハケを使って発掘作業を疑似体験します。
   ○レプリカ体験・・・・・・石器のレプリカ型に石膏を入れレプリカを作る体験や土器についた種子などの圧痕型にシリコンを注入し型をとる体験。

 (4)みやざき犬による「古事記(岩戸開き)をテーマとしたステージパフォーマンス
   ○11:30~12:00
   ○15:00~15:30
    ※雨天時は上演を中止しますが「みやざき犬」は来館します。

 (5)その他
   ○スタンプラリーやクイズラリー、実物の土器と一緒に記念撮影など、ご家族で楽しめる企画を準備しています。

家族そろって楽しめる企画がいっぱい。

お気軽にご参加ください!



展示情報を更新しました

埋蔵文化財センター分館の展示情報を更新しました。

http://www.miyazaki-archive.jp/maibun/tenji/



【イベント11/4】施設公開Ⅱ開催のお知らせ

施設公開Ⅱ 「来て!見て!みんなの埋文センター」 を開催します。

ご家族そろって来てみませんか?

  

ちらしPDFはこちら

  

【日 時】 平成24年11月4日(日) 9時00分~16時00分

【場 所】 宮崎県埋蔵文化財センター分館
   〔宮崎市神宮2-4-4(電話 0985-21-1600 )〕

【対 象】   どなたでも参加できます(入場無料)

【内 容】 
 (1)展示見学コーナー 
   ○発掘した遺物や報告書を展示して紹介します。

 (2)業務体験コーナー 
   ○遺物の洗浄・・・・・・・発掘で出土した土器等の土や汚れを洗い落とす作業
   ○土器の接合・・・・・・・土器の破片をくっつけて元の姿にもどす作業
   ○土器の拓本・・・・・・・土器に付いている文様を写し取る作業
   ○遺物の実測・・・・・・・遺物を計測して図面を作成する作業
   ○遺物図面のトレース・・・実測した図面をトレースペンなどで清書する作業

 (3)お楽しみ体験コーナー
   ○発掘疑似体験・・・・・・土に埋もれた土器(模造品)を移植ごてやハケを使って発掘作業を疑似体験します。
   ○レプリカ体験・・・・・・石器のレプリカ型に石膏を入れレプリカを作る体験や土器についた種子などの圧痕型にシリコンを注入し型をとる体験。

 (4)みやざき犬による「古事記(岩戸開き)をテーマとしたステージパフォーマンス
   ○11:30~12:00
   ○15:00~15:30
    ※雨天時は上演を中止しますが「みやざき犬」は来館します。

 (5)その他
   ○スタンプラリーやクイズラリー、実物の土器と一緒に記念撮影など、ご家族で楽しめる企画を準備しています。

家族そろってお気軽にご参加ください!



【テーマ講座10/20】「記紀の編まれた時代の土器」開催のお知らせ

県埋蔵文化財センターが実施した発掘調査の成果の中から、 特定のテーマを設定して解説と展示を行う【テーマ講座】を開催します。ご参加をお待ちしています。

チラシPDFはこちら

○今回の講座のテーマ:

 記紀の編まれた時代の土器

○日時:平成24年10月20日(土) 13:30~15:00

○場所:宮崎県埋蔵文化財センター分館(宮崎市神宮2丁目4-4)

○講師:吉本正典(宮崎県埋蔵文化財センター)

○申込・費用:申込不要(無料)

○講座の概要:

 記紀(「古事記」・「日本書紀」)が編纂され、律令に基づく国家建設が進め られた奈良時代には、土師器(はじき)や須恵器(すえき)と呼ばれる土器が広く用いられていま した。近年、県内における発掘調査によって、それらの特徴や細かな変化が 捉えられるようになり、当時の人々の暮らしが解明されつつあります。
 今回の講座では発掘調査による出土資料をもとに、奈良時代の日向国の日常容器を紹介し、合わせて当時の社会について解説します。



展示情報を更新しました

埋蔵文化財センター分館の展示情報を更新しました。

http://www.miyazaki-archive.jp/maibun/tenji/



【講座】第4回ここまでわかったひむかの歴史開催のお知らせ

平成24年度 第4回 「ここまでわかったひむかの歴史」を開催します
  

 テーマ   『異文化と鉄が薫る古墳集落』 平峰遺跡(ひらみねいせき)〔都城市〕

チラシPDFはこちら

○ 日  時   平成24年9月22日(土) 13:30~15:00

○ 講  師   加藤 徹 (宮崎県埋蔵文化財センター)

○ 会  場      宮崎県埋蔵文化財センター分館 研修室(県総合博物館隣)

○ 対 象 者     どなたでも参加できます。(入場無料)
  
○  講座の概要
  平峰遺跡は鹿児島県との県境に近い都城市平塚に位置しています。都城志布志道路「平塚IC」の北側にあたり、現在は既に道路として整備され開通している部分にあたります。
  センターでは都城志布志道路の建設に伴い、平成19年度から平成21年度の3か年度の間に、合計18,400㎡の範囲について調査を行いました。その結果、縄文時代から中世までの遺物や遺構が見つかっています。中でも中心となるのは古墳時代中期から後期、5世紀後半から6世紀前半頃で、48棟の竪穴建物跡(たてあなたてものあと)が見つかっています。建物跡の中には、当時としては非常に珍しい、建物の平面形が五角形や六角形となるものが含まれています。これらの建物跡のほかに、当時使用されていた土器がコンテナで100箱以上と大量に出土しているほか、鉄滓(てっさい)や鞴(ふいご)の羽口(はぐち)など鍛冶(かじ)作業に関連した遺物も多く出土しています。このことによって鉄器生産を行う鍛冶作業が集落の中で重要な位置を占めていたことがわかりました。遺物の中に、日本では例があまり多くない朝鮮半島産と考えられる平底瓶や、仕切りのある鉢などがみられます。また、滑石(かっせき)製の有孔円板(ゆうこうえんばん/鏡を模造し祭祀などに使われたと考えられる石製品)は県内では初の出土例の可能性があります。
  講座では、このように貴重な遺構や遺物が多く見つかった古墳時代を中心として、遺跡全体の歴史について紹介・解説を行っていきます。また、開催中の「平峰遺跡の遺物展」の展示解説も行います。

○ 関連展示   「平峰遺跡の遺物展」(埋蔵文化財センター分館 展示室)
  平成24年9月15日(土)から平成24年11月24日(土)まで



「遺跡発掘速報会 -発掘調査最前線2012-」開催のお知らせ

「遺跡発掘速報会 -発掘調査最前線2012-」を開催します。

昨年度宮崎県埋蔵文化財センターが行った発掘調査16遺跡のうち、6遺跡について発掘調査や、整理作業の段階で明らかになった成果を速報します。途中での出入り自由です。ご参加をお待ちしています。

日  時  平成24年8月19日(日) 13:00~16:00

場  所  宮崎県立図書館、2階研修ホール

主  催  宮崎県埋蔵文化財センター

共  催  宮崎県立図書館

対  象  一般

申 込 み  不要

入 場 料  無料

日  程
   13:15~13:35 報告①      舟川第2遺跡
   13:35~13:55 報告②       中畑・坂ノ下遺跡
   13:55~14:15 報告③       広原第1遺跡
    
   14:45~15:05 報告④       長野遺跡
   15:05~15:30 報告⑤       岡遺跡
   15:30~15:45 報告⑥       陣ノ口遺跡
 

チラシ(PDF)はこちら

※関連展示
  13:00~16:00 速報会で発表の6遺跡について出土遺物の展示スペースを設けます。

※駐車場は夏休み期間中で大変混み合っています。自動車を利用の場合は余裕を持ってお越しください。バスなど公共交通機関の利用をおすすめします。



「遺跡発掘速報展」開催のお知らせ

「遺跡発掘速報展」を開催します。

昨年度報告書を刊行した遺跡のうち6遺跡を厳選し出土遺物を展示します。

この機会にぜひご覧ください。

会場:宮崎県立図書館 2階特別展示室

会期:平成24年8月11日(土)~8月26日(日) 9:00~17:00

休館:月曜日

観覧料:無料

※駐車場に限りがありますので公共交通機関の利用をおすすめします。

案内チラシ(8月19日開催の発掘調査最前線2012と合同のチラシ/PDF)はこちら



講座 第3回「ここまでわかったひむかの歴史」開催のお知らせ

平成24年度 第3回 「ここまでわかったひむかの歴史」の開催について 
                                          
                            「日向灘を望む山あいの集落」
                          ~向原中尾第1・第2・第4遺跡~       

                          (むこうばるなかおだい1・だい2・だい4いせき)〔日向市〕

ポスターPDFはこちら

1 目  的   県埋蔵文化財センターが実施した最近の発掘調査の成果について講座を通して 一般に公開します。

2 主   催    宮崎県埋蔵文化財センター

3 日  時   平成24年7月28日(土) 13:30~15:00

4 講  師   山本 光俊 (宮崎県埋蔵文化財センター)

5 会  場      宮崎県埋蔵文化財センター分館 研修室(県総合博物館隣)

6 対 象 者     どなたでも参加できます。(入場無料)
 
7  講座の概要
    向原中尾第1・第2・第4遺跡は、日向市東郷町寺迫地区の丘陵地に位置し、尾根上にある第2遺跡からは日向灘を望むことができます。この地域の向原中尾と名のつく遺跡には向原中尾第1遺跡から向原中尾第6遺跡まであり、その中から今回は、平成22年度に調査を行った第1・第2・第4の3遺跡の発掘調査の成果を解説します。
    向原中尾第2遺跡では、日当たりや眺めのよい場所から弥生時代終末期の集落跡と、縄文時代早期の蒸し焼きを行う調理施設である集石遺構(しゅうせきいこう)が見つかり、縄文時代の土器、石器や弥生時代の土器、石庖丁、炭化したイネやアワ等の種実、赤色顔料が出土しています。
    また、向原中尾第4遺跡ではは縄文時代前期以降の陥し穴(おとしあな)が谷に下っていく斜面地で列状に並んで見つかったほか、九州で数例しか出土していない縄文時代草創期の柳又型有舌尖頭器(やなぎまたがたゆうぜつせんとうき)という槍先として使う石器が出土したことが注目されます。
    講座では、遺構や遺物から新たに判明した日向市東郷町寺迫地区の歴史を紹介し、あわせて開催中の「向原中尾第1・第2・第4遺跡の遺物展」の展示解説を行います。

 

8 関連展示    「向原中尾第1・第2・第4遺跡遺跡の遺物展」
           (会場:埋蔵文化財センター分館  展示室)
           平成24年7月21日(土)から9月1日(土)まで
 
9 問合せ先   宮崎県埋蔵文化財センター分館
           普及資料課 電 話:0985-21-1600
                              E-Mail:maibun-fukyu@pref.miyazaki.lg.jp



埋蔵文化財センター分館は計画停電による閉館はありません

九州電力による計画停電への対応について

 九州電力からの通知によりますと、宮崎県埋蔵文化財センター分館(宮崎市神宮2丁目4-4)は計画停電対象外となっております。通常どおり開館いたします。



テーマ講座「夏休み!石器模型を作ろう」のお知らせ

テーマ講座「夏休み!石器模型を作ろう」

を開催します。

日時:平成24年7月22日(日) 13:30~15:30

対象:小中学生(小学4年生以下は保護者同伴)

定員:20名

   ※注:事前の申込が必要、(受付期間7月2日~7月13日)

場所:宮崎県埋蔵文化財センター 本館 (宮崎市佐土原町)

☎0985-21-1600まで

詳細はこちらをご覧ください(PDF)



施設公開Ⅰ「来て!見て!みんなの埋文センター」開催のお知らせ

施設公開Ⅰ「来て!見て!みんなの埋文センター」~夏休み、自由研究の材料探しに来てみませんか?~

を開催します。ご参加をお待ちしています。

日時:平成24年7月22日(日) 10:00~16:00

場所:宮崎県埋蔵文化財センター 本館  (宮崎市佐土原町) 

※初めての試みとして主に小中学生を対象に夏休みの自由研究の材料探しのコーナーを設けます。

詳細はこちらをご覧ください(PDF)



講座 「ここまでわかったひむかの歴史2」開催のお知らせ

ここまでわかったひむかの歴史2

「石を割る、火をおこす、水と向き合う -都農町佃地区の旧石器時代から弥生時代-」 俵石第1・第2遺跡(都農町)を開催します。

日時 : 平成24年6月23日(日) 13:30~15:00

詳しくはこちらをご覧ください(PDF)



クイズに挑戦!No.1をアップしました。

クイズに挑戦!No.1をアップしました。

http://www.miyazaki-archive.jp/maibun/quiz/index.html

こちらからご覧下さい。





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